~ 京都茗渓会 世代を超えた絆、笑顔と交流で深まるつながり ~
令和7年11月22日(土)、「令和7年度 京都茗渓会 総会・懇親会」を開催しました。今年度は、昨年度を上回る26名の会員が参加し、盛会となりました。
【総会】
17時より開会し、以下の議事を進行しました。
○ 会長挨拶
三橋 利彦 氏(昭和58年卒) より
○ 令和6年度事業報告・会計決算及び監査報告
○ 令和7・8年度役員選出・承認
新役員は満場一致で承認されました。
○ 新会長挨拶
遠山 秀史 氏(昭和61年卒) より
○ 会員顕彰・慶事
京都茗渓会の規定に基づき、塩見 均 氏(昭和47年卒)に喜寿のお祝いをしました。
会員報告
→ 茗渓会本部理事であり、元NHK京都放送局長の小林 千洋 様より、
「茗渓会の現状」と題して、茗渓会の現状と今後の課題についてお話いただきました。
【懇親会】
17時30分より開会し、最年長出席者の竹延 信三氏(昭和42年卒)による挨拶に続き、橋本 知之 氏(昭和44年卒)の乾杯でスタートしました。
○ 歓談
世代を超えた交流が活発に行われ、和やかな雰囲気に包まれました。
○ 会員スピーチ(近況報告)
自己紹介や近況報告を交え、笑いあり、感動ありのスピーチで大いに盛り上がりました。
○ 閉会挨拶
川合 英之 氏(元会長、昭和56年卒)より「多世代での交流は大変意義深いもの。来年度はさらに出席者を募り、より盛り上がる会に」との言葉をいただきました。
○ 宣揚歌斉唱・記念撮影
最後は全員で肩を組み「宣揚歌」を合唱し、記念撮影を行って閉会しました。
今年度も、会員同士の絆を深める有意義な時間となりました。来年度はさらに多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【記念写真 笑顔で肩を組み、宣揚歌を斉唱した後の一枚】


