◇ 本部だより

本部だより

◆(社)茗渓会新理事の就任について
5月27日の通常総会において、次の新理事の就任が承認されました。
阿江 通良(48体 57筑博体)筑波大学体育専門学群長
荒井  桂(33東史)元埼玉県教育長(財)郷学研修所長
井口 武雄(40法政)三井住友海上火災保険シニアアドバイザー
なお、荒井修二理事、加賀谷文康理事、佐藤貢悦理事は任期満了による退任となりました。

支部総会開催について

◆6月から7月中に支部総会が開催された支部(理事派遣のみ)は次のとおりです。
大 阪(6/5) 長 野(6/20) 筑波大(6/23)
愛 媛(6/26) 福 島(6/26) 栃 木(6/26) 
神奈川(7/3) 奈 良(7/3) 静 岡(7/4)
千 葉(7/4) 富 山(7/4) 茨 城(7/4)
三 重(7/4) 香 川(7/4) 群 馬(7/10)
愛 知(7/10) 新 潟(7/17) 
図情橘会(7/17) 山 梨(7/24)
まだ支部総会を開催していない支部においても、支部総会の開催をお願いいたします。
◆本部の把握している支部会員名簿については、支部長責任保管のもとでExcelデータでお知らせします。
お申し出下さい。本部事務局と連絡をとりながら支部会員の異動や入会状況を把握し、会員名簿の整理を進めて下さい。支部で把握された新しい会員情報をお知らせ下さい。あわせて、新入会員の発掘をお願いいたします。
◆追悼のつどいのご案内
日  程 平成22年9月11日(土)
場  所 茗渓会館(東京都文京区大塚1−5−23)
参加対象 過去一年(原則として平成21年8月以降22年7月末まで)に事務局にご連絡をいただいた物故会員のご遺族などの関係者。ご案内は7月末から8月初旬の間に致します。
◆連続講座/朗読入門を企画
茗渓会では、今年度の公開講座として、6ヶ月間にわたる連続講座を企画しました。テーマは「初心者のための朗読入門〜人と人を結ぶ朗読の楽しみ」です。初心者のために朗読について本格的な実技指導を受ける機会を提供することとしました。講師は、朗読界の第一人者・小川道子さんです。期日は、10月から毎月2回、火曜日の夜、会場は茗渓会館で、勤務をお持ちの方も出席しやすくしています。申込書を請求して下さい。
◆茗渓会の公開講座年間計画  詳しくはこちら 
◆各支部事務局へ 各種提出物のお願い
(1) 支部組織表(事務局及び代議員名簿7月末日まで)
(2) 支部作成の支部会員名簿(随時)
(3) 支部総会理事派遣依頼書(開催1カ月前まで)
(4) 公益事業開催計画提案書(開催1カ月前まで)
(5) 顕彰候補者の推薦書(9月末日まで)
◆提出書類の様式は、フロッピーディスクで支部長にお渡ししてあります。ご活用下さい。

◆茗渓会筑波事務所開設三年目に入る

  平成20年1月筑波事務所が大学会館内に開設されて以来3年目になりました。開設時から五木田喜男氏が筑波事務所の業務を担当してきました。本年度も引き続き五木田氏が担当します。
筑波事務所では大学や学生との連絡、教職受験相談やつくば地区での行事など本部との連携協力のもとに活動をしております。筑波大学にお出での節は事務所に気軽にお立ち寄りください。連絡先は左記のとおりです。
所在地 〒305‐8577 つくば市天王台1−1−1 筑波大学・大学会館内  茗渓会筑波事務所 五木田喜男
電話 029−850−1044  FAX 029−850−1045
Eメール tsu3jimu@meikei.or.jp

◆茗渓会筑波事務所で教職受験対策相談窓口

 筑波大学の大学会館内に茗渓会筑波事務所を開設して3年目になりました。同事務所で大学と連携して教職を目指す学生の「相談」を受けております。筑波研修センター所長の飯島省一氏と学生宿舎管理事務所長の野大二郎氏、さらに鈴木正人教授(筑波大学教員免許状更新講習推進室)の3名が学生からの相談に応じております。
 相談の受付は茗渓会筑波事務所担当の五木田喜男まで
 電  話 029−850−1044
 Eメール (新しく次のように変更しました) Kyousyoku@un.tsukuba.ac.jp
 
◆第36回筑波大学学園祭『雙峰祭』のご案内

 2010年筑波大学学園祭実行委員会
 今年の筑波大学学園祭を、下記のとおり開催いたしますのでお知らせします。
日 時 2010年10月9日(土)から11日(月・祝)
    各日程午前10時から午後8時まで
  注:最終日は後夜祭開催のため午後九時半までの予定
学園祭実行委員会委員長より
 筑波大学学園祭「雙峰祭(そうほうさい)」。その名称は「西の富士、東の筑波」と並び称された筑波山が、男体山と女体山の二峰からなる山であることに由来します。
 400前後の企画が催される雙峰祭は、学内最大の行事であるとともに、その広さから関東地方の大学祭の中で5本の指に入る規模と言われ、毎年3万人以上の来場者が訪れます。
 今年で36回目を迎える学園祭。私たち学園祭実行委員会は、この学園祭の運営を行っています。
 学内の研究室がその研究テーマに関連した発表や展示等を行う学内研究企画、筑波大学生がサークルやクラスで出店する模擬店やステージ企画、学園祭実行委員会自ら企画を立案し、本学関係の有名教員、著名人を招聘しての講演会などを行う本部企画等、雙峰祭では個性豊かな企画が実施されています。
 今年度は10月の9日、10日、11日に開催される予定です。参加団体、ご来場者の皆様方と共に素晴しい学園祭を創り上げていく所存ですので、是非雙峰祭に足をお運びください。学園祭実行委員会一同、心よりお待ち申し上げております。
 2010年筑波大学学園祭実行委員会 委員長 知識情報・図書館学類2年 加藤 良隆
 詳しくはホームページをご覧ください。  http://www.sohosai.com

◆2010年「新宿茗渓会」へのご案内

とき;平成22年10月9日(土)午後6時〜 /ところ;茗渓会館
 新宿茗渓会とは平成7年佐々木富也会長が主唱されて新宿界隈に何がしかでもご縁のあった方ならどなたでも参加できる懇親会をと発起されたもので、現住所や職場等にこだわらず楽しい[桐の葉]のつどいを毎年開催してまいりました。今年は上記のとき・ところで開催予定です。
 詳細お問い合わせは、03-5273-5851浅井一郎まで


◇ 季刊誌『茗溪』への記事掲載要領
◆ 著書紹介の掲載

 季刊誌「茗溪」には、茗渓会員の皆さまの著書を紹介しています。先輩・後輩・友人などの著書を、書名、著者およびご本人の方の卒業年度、学部・学科〈学群・学類〉本の大きさ、ページ数、価格、発行所等も含めて、25字×18行程度の紹介文にしてお寄せ下さい。
 送っていただいた原稿は、部内の掲載検討会議で検討のうえ、できるだけ多く、ご紹介しようと考えております。
 なお、茗渓会事務局に、ご紹介した本を永く保存するため、一冊ご寄贈くださるようにお願い致します。

◆「桐の葉のつどい」の掲載

 出来るだけ多くの皆さまの集りを掲載致したいと思います。以下の要項で写真と原稿をお寄せ下さい。
(写真) フイルム・カメラ、デジタル・カメラのいずれで撮影したものでも結構です。紙焼きでも、デジタル・カメラの場合はデータをメールでお寄せいただいても結構です。
(文章) グループの名称、お集りになった「とき」「ところ」を別項にして、必ずお書き下さい。会の模様を紹介する文章は31字×5行以内でお願い致します。

◆各種つどいの告知欄への掲載要領

  現在、支部総会や公開講座・講演会など各種のつどいが行われております。本誌では「桐の葉のつどい」などとして紹介しておりますが、それに加えて事前の予告・案内等を掲載致します。ご活用下さい。
掲載号
告知原稿〆切
発行日
春 号
2月末日
4月15日
夏 号
5月31日
7月15日
秋 号
8月31日
10月15日
正月号
11月30日
1月15日
 原稿は、@会の名称、A期日、B時刻、C会場、D連絡先住所・電話番号、E責任者、を明記して下さい。
 なお、発行から会員の手元に届くまでに1週間くらいかかる場合もありますので、案内する会の期日に注意してお早めに原稿をお願いします。

◇総務部からお願い
一、支部会員の異動状況を把握してください。
 5月には通常総会も終わり、例年6月に入りますと全国一斉に支部総会が開催されます。
 毎年支部総会を実施する支部では支部総会の開催を機に支部会員の異動状況を本部と連絡を取りながら把握し名簿を整理しています。
 支部長、役員並びに事務局役員の皆様のご尽力で異動状況を把握するとともに会員の発掘をお願いいたします。
二、支部総会開催への取り組みを進めてください。
 6月から7月中に支部総会が開催される支部は、例年30支部ほどあります。毎年または隔年毎に支部総会の折に講演会や公開講座を実施している支部は、北海道、福島県、茨城県、東京都、神奈川県、山梨県や静岡県等があります。講演会や公開講座を計画される場合には、公益事業開催計画提案書を事前に本部に提出し相談してください。必要諸経費の一部を補助します。
三、年会費の納入をお願いします。
 年会費(一般3,500円、学生1,000円)の納入について毎年6月には年会費を請求させていただいております。支部へ会費を納入されますと一般3,500円の一割350円が手数料として支部に還元されます。
 年会費は35回の納入をもって完納になりますが、「前納割引」の特典があり25回分を前納すれば、その後の年会費納入の義務はなくなり「完納」扱いになります。

◇個人情報保護に関する基本方針
社団法人 茗 渓 会
社団法人茗渓会(以下、当法人という)は、会員の個人情報を保護することが、当法人の最も重要な社会的責務と考えております。個人情報保護に関する法令を遵守するとともに、自主的な規程及び体制を確立し、以下の個人情報保護に関する基本方針の確実な遂行に努めます。

1 収集について
 当法人は、利用目的を遂行するため、個人情報を本人または会員から教えてもらう場合があります。その場合には、あらかじめ、その利用目的を明確にして、適切な範囲で個人情報の収集を行います。
2 利用目的について
 個人情報は、当法人の定款に定める事業の推進および諸会議等の通信・連絡等のほか、会員からの問い合わせについての回答に利用いたします。
3 管理について
 会員の個人情報は、漏洩、紛失、改ざん、データの破壊等が起こらないよう、外部と遮断されたコンピュータで管理しています。また、個人情報に携わる従業者に対する監督指導を、管理責任者の指示のもとに徹底します。
4 委託について
 会員の個人情報を利用目的の範囲内で委託業者に提供する場合があります。この場合、当法人と同様の管理を行うことを義務とする契約を、委託業者と締結いたします。
5 第三者への提供について
 個人情報は、下記の事項を除き、第三者に提供することはありません。
@ 法的効力を持つ要求の場合
A 法律や条例の適用による場合
B 当法人が業務を委託する業者からダイレクトメールを発送する場合
6 開示について
 会員本人から情報の開示要請があった場合は、本人であることを確認の上で、速やかに開示いたします。あわせて訂正、削除、利用停止等の要請があった場合も速やかに対応します。
7 法令の遵守と改善、改良について
 当法人は、個人情報に関して適用される法令を遵守し、会員の個人情報の取扱いについて、改善・改良に努めます。

<問い合わせ先>
社団法人茗渓会 事務局  (9:00−17:00 土、日、祝祭日、年末年始を除く)
〒112-0012 東京都文京区大塚1−5−23  phone:03−3941−0136
fax:03−3941−7674  e-mail:info@meikei.or.jp(@を@に変換の上送付ください。)

◇会員の異動、連絡のお願い
1 住所・勤務先に異動のあった会員は、必ず、茗渓会事務局までお知らせください。
正確な会員情報を把握するため、ご協力を切にお願いします。
連絡は、同封の折り込みはがき、ファクス、メール、会費請求書(6月発送予定)の連絡欄のいずれかにより、早めにご連絡ください。
2 勤務先の連絡・確認にご協力ください。 
会費完納者で住所・勤務先に異動があった会員は、直ちにご連絡ください。会費完納者の異動の把握が遅れがちになっています。
完納者以外の会員は、会費請求書に勤務先が印刷されていますので、確認のうえ、印刷なしや変更がある場合は、修正の連絡をしてください。
勤務先の記入例〉
(本社・本省・本庁) (支店・出張所) (部・局)   (課)   (職名) (電話)    (勤務地)
メイケイ産業(株)  仙台支店   地域開発部 開発一課   課長  022-123-4567 仙台市
3 所属支部を確認してください。
各支部から、支部所属会員に関する問い合わせが多くあります。宛名ラベルに印字されていますので確認のうえ、変更がある場合はご連絡ください。原則は、勤務地が所属支部です。
4 E-mailアドレスをお知らせください。
今後、E-mailの利用も考えますので、アドレスをお持ちの方はお知らせください。
5 本部事務局の連絡先
社団法人 茗渓会 〒112-0012東京都文京区大塚1-5-23
電話03-3941-0136 ファクス03-3941-7674
E-mail info@meikei.or.jp(@を@に変換の上送付ください。)  URL http://www.meikei.or.jp

ご 意 見


◇住所変更について

 住所変更の方は、以下のフォームに必要事項を入力し、「送信」ボタンを押して下さい。
 お問い合わせは、メールまたは、下記までお願いいたします。
 【茗渓会事務局】〒112-0012 東京都文京区大塚1−5−23
         TEL 03-3941-0136 Fax 03-3941-7674
         E-mail  info@meikei.or.jp(@を@に変換の上送付ください。)

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