平成22年度茗渓会通常総会
 平成22年5月27日(木)午後2時から茗渓会館で開かれ、今年はとくに、公益法人制度改革に対する対応方針を決めた。
(季刊誌『茗渓』夏号2ページ)

 
やどかり祭からの報告      

 筑波大学学生宿舎では、5月29日(土)前夜祭、30日(日)本祭と2日間にわたり『やどかり祭』が開催された。企画を推進しての悩みや希望、喜びを、実行委員長に報告していただいた。
(季刊誌『茗渓』夏号12ページ)

オープニングで挨拶する山田学長


学生サークルからの活動報告
 筑波大学の学生の自主的なサークル活動は、社会貢献活動をめざした活動も多く、茗渓会はこれらの活動を応援しています。昨年度助成したサークル・個人は14件ですが、そのうちから4団体に、活動の成果を報告していただいた。(季刊誌『茗渓』夏号9ページ)


 
フレッシュマン 職場報告
 各方面に就職した筑波大学生が、どのように仕事に励み、どのような悩みに直面し、どのように克服しようと努力しており、どのような未来を展望しているのか、6名の卒業生に語っていただいた。
(季刊誌『茗渓』夏号13ページ)

写真は報告を寄せて いただいた卒業生
 
茗渓学園だより

国際教育の推進と活動状況

 昨年度、創立三十周年記念事業の一つに「国際教育の推進」を掲げ、新たな展開を求めて、国際交流の幅を広げる活動を始めました。「SOSEP」と名づけた短期の交換留学をはじめ、この3月以降に行われた活動状況についてご報告いたします。(季刊誌『茗渓』夏号17ページ)
台湾での交流 

物理班の糸電話の実験、生物班の色素の実験